武蔵野美術大学 映像学科は「映像学科」を銘打った日本最初の大学です。 その学科を特色づけている下記のような授業が展開されています。 各授業はRINS-factoryを主宰する板屋リョク(映像学科教授)、篠原規行(映像学科教授)を中心に行われ、これまでにCM、番組制作などの映像業界はもとより、美術、広告、Web、ゲーム、など、多くのジャンルに人材を排出してきました。 その多様性を支える大きな要因は、「映像」の制作を通じて、過去に存在した様々な価値観を再発見し、対話していくことにあります。 そこでは、とかく美大に重視されると思われがちな才能や能力よりも、物事や事象、現象に対する好奇心が大切です。 下記のような授業で獲得する価値観そして好奇心は、あらゆるジャンルへの応用が可能でしょう。

2年

映像造形実習

3年

イメージフェノメナンT
イメージフェノメナンU
映像表現実習
都市表現

4年

映像表現演習
卒業制作

大学院映像コース1年

映像設計演習T

大学院映像コース2年

映像設計演習U

武蔵野美術大学
映像学科